ライフサポート倶楽部がお贈りする
2019年 冬キャンペーン

申込期間:2019年11月1日〜11月30日
利用期間:2019年12月15日〜2020年2月29日

※ご希望するコースをお選び頂き、WEBもしくは官製ハガキよりお申し込みください。
※応募多数の場合は抽選となります。当選は当選通知書をもって代えさせて頂きます。

※諸条件、利用方法などは、当選した際に送付する書類をご確認ください。
※申込にあたり、いただきます個人情報については、申込にかかる業務以外には利用致しません。
【A〜Dにお申込みの方】ご当選後、レストラン、コースは予約時にお選び頂けます。/各価格は1名あたりの消費税・サービス料込の価格です。

「2019年冬キャンペーン」応募方法

専用WEBページ(メンバーズ・ナビ)もしくは、官製ハガキに「ご希望のコース名」と必要事項をご記載の上お申込下さい。

期間中1会員1回限り応募有効(専用WEBページ、ハガキ申し込みを含め1回)
複数ご応募された場合は無効となりますのでご注意ください。

 
応募締切日
2019年11月30日(土)
※官製ハガキで申し込みの場合2019年11月30日必着、専用WEBページより申し込みの場合、2019年11月30日24時までの受付
当選発表
ご当選は、当選通知書の発送をもってかえさせていただきます。
(2019年12月中旬発送予定)
※応募多数の場合は、抽選とさせて頂きます。ご了承ください。

ご注意事項

1:当選された場合のご利用期間は2019年12月15日〜2020年2月29日迄ですので、利用期間以外はご利用頂けません。
2:各コースによって利用方法が異なりますので、必ずご当選通知書の利用方法をご確認の上ご利用ください。
3:本キャンペーンご利用には、共済会会員ご本人様のご利用が必須となります。同行者は会員様二親等以内の親族に限ります。(友人不可)
4:キャンペーンに関するご質問等につきましては以下にご連絡ください。
5:応募申し込みの場合は下記事項を必ず記載、記入ください。(記載漏れ等ある場合は、抽選の対象外となります)
@ご希望コース名 A郵便番号 B応募者自宅住所 C電話番号 D氏名 E事業所名 Fライフサポート倶楽部会員番号(16桁)…共済会メンバーズカード(会員証)記載の番号
リソルライフサポート株式会社  佐保 ・ 瀧本 宛 TEL:06-6441-7100

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訂正とお詫び

 共済会だより10月号(vol.221)でご案内致しました内容におきまして、誤りが御座いました。
 謹んでお詫び申し上げますと共に、つぎのとおり訂正させていただきます。

(誤)     (正)  
大人券 1,400円   大人券 1,300円
こども券 700円   こども券 600円
幼児券 400円   幼児券 300円

 

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ジェフグルメカードの利用助成

斡旋金額
1セット 4,000円
(通常1セット〈500円券×10枚〉5,000円)
申込単位
会員お一人につき2セットまで
申込方法
事業所で取りまとめて申込書に必要事項を記入の上、FAXまたは郵送でお申込ください。申込書到着後に、グルメカード(佐川急便)と請求書(普通郵便)を送付致します。
申込期間
令和元年11月30日までにお申込ください。
 

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近鉄百貨店特別ご優待会

期間
11月2日(土)〜12月1日(日)等店舗により異なります
取扱店
本店(あべのハルカス)・上本町店・橿原店
問い合せ先
(株)近鉄百貨店 法人外商第1部第2課
<担当者>坂上(さかうえ) TEL06-6655-7351直通

ご利用方法及びお支払い方法は、特別ご優待券をご確認ください。

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一般給付金の請求について

 共済会では、下記の事由が生じた場合、各給付金を支給しております。請求に当たっては、所定の請求書に添付書類を添えて速やかに手続きをお取りください。なお、請求権は各事由が発生してから1年で無効となりますのでお気を付けください。
◎今年度お子様が小学校・中学校・高等学校に入学された会員様で、入学祝金請求がまだの方は速やかにご請求ください。(請求期限は令和元年3月31日受理までです。)
 なお、入会日が平成31年4月2日以降の会員様は対象外です。

種別 給付金 添付書類(コピー可)
結婚祝金 3万円 婚姻届受理証明書等
出産祝金 5万円 ・母子手帳1ページ目(出生届証明を受けたもので、父母子の氏名等が記入されているもの)
入学
祝金
子が小学校に入学したとき 1万円 ・就学通知書・就学年月日を記した在学証明書
※ご注意
会員と入学する者(子)の姓が異なる場合は、別途、親子関係を証明する書類が必要です。
子が中学校に入学したとき 2万円
子が高等学校に入学したとき 3万円
傷病
見舞金
継続して14日以上欠勤したとき 1万円 ・医師の診断書等
・欠勤期間を証明する書類もしくは出勤簿写し
 (復職が確認できる部分も必要)
※ご注意
傷病見舞金の請求は復職後の1回のみといたします。また、同一疾病による欠勤については、給付対象となった欠勤期間の満了した日から1年間は請求できません。出産に伴う傷病の場合は、産前の休業日の初日を復職した人みなしてご請求ください。この場合の時効は産前休業日から1年となります。
継続して30日以上欠勤したとき 2万円
継続して60日以上欠勤したとき 3万円
継続して90日以上欠勤したとき 4万円
継続して120日以上欠勤したとき 5万円
継続して150日以上欠勤したとき 6万円
継続して180日以上欠勤したとき 7万円
災害
見舞金
一部焼損・一部損壊 1万円 ・会員の住宅が火・水・震災などの不可抗力によって損害を受けたときの官公署発行の罹災証明書
半焼・半壊 5万円
全焼・全壊 10万円
死亡
弔慰金
本人 10万円 ・死亡診断書の写し
・請求者と亡くなられた方の続柄を証する公的な証明書
配偶者 10万円
父・母(配偶者の父母)・子 5万円
妊娠22週以上で死産の場合 3万円 ・死産証明書(請求者との続柄がわかるもの)

添付書類はコピー可です。

 

(注)本人・配偶者がともに共済会会員の場合
結婚・出産・入学の各祝金及び災害見舞金・死亡弔慰金については、本人と配偶者のどちらも請求ができます。
請求書はそれぞれ分けて作成のうえ、ご請求ください。

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人間ドック利用助成

助成対象

健康保険適用外の受診で、検査料の全部を自己負担した検査に限ります。
※当該年度につき一回限り

助成対象検査種類

@基準検査項目に準じた健診を行う人間ドック (一泊 ・半日・日帰り) 
A脳ドック、肺ドック 等
B各種がん健診
CPET CT
D付加健診・オプション 部分
(協会けんぽの一般健診および生活習慣病予防健診の時に追加するものに限ります) 
E胃カメラ、大腸ファイバー

助成額

検査に要した費用の5割、1万円を上限とします。 (円未満切りすて)

助成対象とならない健診

@協会けんぽの一般健診
A生活習慣病予防健診
※常時使用する労働者に対し、1年以内ごとに1回行う定期健康診断(労働安全衛生法66条、労働安全衛生規則第44・45条)は、この人間ドック利用助成対象になりません。

一般給付金 及び 人間ドック利用助成金の給付について

◎各月ごと末締で翌月中旬頃の給付となります。
◎給付日のお知らせについては、送金と同時に所属施設長宛にご通知致します。
 (請求者には通知致しませんので所属施設長にご確認ください)
◎添付書類は、全て写し(コピー)で結構です。

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第41回 施設職員軟式野球大会 結果

  第41回軟式野球大会をセレッソスポーツパーク舞洲で開催し、予選リーグ・決勝トーナメント方式で試合を行いました。 結果はつぎのとおりです。

 

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第27回施設職員ゴルフコンペの報告

  第27回施設職員ゴルフコンペは、10月3日(木)レイクフォレストゴルフ倶楽部で150人の参加を頂き開催しました。
 競技は、ダブルペリア方式で競い合い、上位入賞者はつぎの方々です。

優勝 葛城 宗人
G:87 H:16.8 N:70.2
女性優勝 橋田 千昭 G:90 H:18.0 N:72.0
準優勝 伊藤 慶祐 G:105 H:34.8 N:70.2
第3位 奥野 富好 G:92 H:21.6 N:70.4
第4位 木田 裕介 G:85 H:14.4 N:70.6
第5位 新原 和則 G:91 H:20.4 N:70.6

〈G:グロス H:ハンディキャップ N:ネット〉

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自然より

信州・信濃町より こーりきー

『アファンの森』

 わたしは、信州・信濃町で森林メディカルトレーナーをしているわけですが、C.W.ニコルアファンの森財団の役員をしていることもあり「アファンの森ファイブセンスインタープリター」も17年続けています。森にさまざまな子どもたちを2泊か3泊で迎え続けているのです。今までにしょうがいを持った子どもたちを1200名。被災地東松島市の子どもたちを800名。福島の子どもたちを1100名を2泊か3泊で迎えています。トレーナー仲間や都会から若いリーダーを毎回呼んでは実施をしています。大阪の盲学校の子どもたちも呼んだりするんですよ。
 そんな中で最近うれしいことがどんどん出てきています。アファン財団では併せて来てくれた子どもたちを再度呼んでリーダー研修も行ってきているのですが、そんな子どもたちが大人や大学生になって森の活動を手伝いに来てくれるのです。また自分の地元に帰って森の活動をしている子どももいれば、大学で森林学や環境学をしている子どもたちもいますし、全盲で教員になろうとしている子どももいます。
 そういう子どもたちの話を聴いていると、やはり豊かな森や山や川で遊んだ一瞬の強烈な記憶は子どもたちにはとても必要なことなんだと思います。なかなか信州にいても意識しないと子どもたちは森には行かないものです。川は子どもたちだけでは危険だといわれるのでよけいです。できるだけ子どもたちを外へ連れ出す機会をもっともっと増やしていきたいものですね。

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伝言キョウちゃん 詩・俳句・川柳を募集します。
短文を募集します。(見聞されたこと感想文など何でも)
4コマまんが・イラスト・写真を募集します。
伝言板
いずれも来月号に掲載を予定しておりますので毎月15日締切とさせていただきます。また、感想文などは、300字以内でお願いします。(郵送・FAX・メール可) なお、掲載させていただいた方には粗品をお贈りいたします。奮ってご応募下さい。