福利厚生事業

一般給付金事業

次の事由が生じた場合は、各給付金を請求することができます。
ただし、請求権が発生してから1年で無効となりますので、お気を付けください。

※お手続きについては、所属施設にご確認ください。
※給付については、各月ごと末締で翌月中旬頃の給付となります。
※一般給付金請求時の添付書類は全て写し(コピー)で結構です。

種別 給付金 添付書類(コピー可)
結婚祝金 3万円 ・婚姻届受理証明書等
出産祝金 5万円 ・母子手帳1ページ目(出生届証明を受けたもので、父母子の氏名等が記入されているもの)
入学祝金 子が小学校に入学したとき 1万円 ・就学通知書・就学年月日を記した在学証明書
※ご注意
請求者である会員と入学する者(子)の姓が異なる場合は、別途、親子関係を証明する書類が必要です。
子が中学校に入学したとき 2万円
子が高等学校に入学したとき 3万円
傷病見舞金 継続して14日以上欠勤したとき 1万円

・医師の診断書等

・欠勤期間を証明する書類もしくは出勤簿写し(復職が確認できる部分も必要)

※ご注意
傷病見舞金の請求は復職後の1回のみといたします。また、同一疾病による欠勤については、給付対象となった欠勤期間の満了した日から1年間は請求できません。
出産に伴う傷病の場合は、産前休業日の初日を復職した日とみなしてご請求ください。この場合の時効は産前休業日から1年となります。

継続して30日以上欠勤したとき 2万円
継続して60日以上欠勤したとき 3万円
継続して90日以上欠勤したとき 4万円
継続して120日以上欠勤したとき 5万円
継続して150日以上欠勤したとき 6万円
継続して180日以上欠勤したとき 7万円
災害見舞金 一部焼損・一部損壊 1万円 ・会員の住宅が火、水、震災などの不可抗力によって損害を受けたときの、官公署発行の罹災証明書
半焼・半壊 5万円
全焼・全壊 10万円
死亡弔慰金 本人 10万円

・死亡診断書の写し

・請求者と亡くなられた方の続柄を証する公的な証明書

配偶者 10万円
父・母・子 5万円
妊娠22週以上で死産の場合 3万円 ・死産証明書(請求者との続柄がわかるもの)
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